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2010年2月アーカイブ

FZ1&FZ1 FAZER 新色追加!

FZ1およびFZ1 FAZERにニューカラーを追加しました。

FZ1/シルバーメタリック1
↑FZ1/シルバーメタリック1(シルバー)

FZ1 FAZER/ブラックメタリックX
↑FZ1 FAZER/ブラックメタリックX(ブラック)

FZ1 FAZER/ブルーイッシュホワイトカクテル1
↑FZ1 FAZER/ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)

2006年に欧州でデビューした後、2008年に国内仕様を発売したFZ1およびFZ1 FAZER。パワフルで扱いやすい、軽量コンパクトでハイパフォーマンスな1000cc並列4気筒DOHC5バルブエンジンを搭載しています。

その車体とエンジンをベースに、ネイキッドスタイルのFZ1は"エモーショナル・アーバンスポーツ"を、ハーフカウルを持つFZ1 FAZERは"エモーショナル・ツーリングスポーツ"をコンセプトに開発しました。

今回追加となったのは、FZ1のシルバー車と、FZ1 FAZERのホワイト車&ブラック車。またFZ1 FAZERのエンジンをブラック塗装するとともに、両モデルのマフラー、マフラープロテクター・キャップ、メイン&タンデムフットレストブラケット、足回りの各パーツをブラック塗装処理しています。

足回りの各パーツをブラック塗装処理
↑ブラック塗装されたパーツが集合する部分。車体の雰囲気がまた違いますね。

ブラック塗装を施したパーツは、単体では大きくありませんが、車体と組み合わせると全体の雰囲気がまた違って見えるほどの存在感を持っています。エンジンまでブラック塗装したFZ1 FAZERのブラック車はより黒く、ホワイト車はボディカラーとのコントラストがより強調され、大人っぽい雰囲気がさらにアップしたと思います。

ボディパーツを純白に統一
↑ホワイトのFZ1 FAZERは、メカニカルなパーツをブラックに、ボディパーツを純白に統一。上品な仕上がりになりました

漆黒のFZ1 FAZER
↑漆黒のFZ1 FAZER。ガンメタとは違う迫力がありますね。

艶やかなシルバーのFZ1
↑艶やかなシルバーのFZ1は、グラマラスなボディラインが一段と強調されました。

また追加モデルはロゴも別デザインとしました。躍動感に溢れるコレまでのスタイルから、それぞれの車体に似合う落ち着いた書体へと変更になりました。

ロゴも別デザインに

落ち着いた書体へと変更

FZ1およびFZ1 FAZERともに、従来カラーも引き続きラインナップしています。それによってカラーバリエーションがグッと豊富になりました。

■FZ1/FZ1 FAZERのスペシャルサイトはこちら
■FZ1の製品紹介ページはこちら
■FZ1 FAZERの製品紹介ページはこちら

FZ1&FZ1 FAZER 新色追加!

本日、FZ1およびFZ1 FAZERにニューカラーを追加しました。

FZ1/シルバーメタリック1
↑FZ1/シルバーメタリック1(シルバー)

FZ1 FAZER/ブラックメタリックX
↑FZ1 FAZER/ブラックメタリックX(ブラック)

FZ1 FAZER/ブルーイッシュホワイトカクテル1
↑FZ1 FAZER/ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)

2006年に欧州でデビューした後、2008年に国内仕様を発売したFZ1およびFZ1 FAZER。パワフルで扱いやすい、軽量コンパクトでハイパフォーマンスな1000cc並列4気筒DOHC5バルブエンジンを搭載しています。

その車体とエンジンをベースに、ネイキッドスタイルのFZ1は"エモーショナル・アーバンスポーツ"を、ハーフカウルを持つFZ1 FAZERは"エモーショナル・ツーリングスポーツ"をコンセプトに開発しました。

今回追加となったのは、FZ1のシルバー車と、FZ1 FAZERのホワイト車&ブラック車。またFZ1 FAZERのエンジンをブラック塗装するとともに、両モデルのマフラー、マフラープロテクター・キャップ、メイン&タンデムフットレストブラケット、足回りの各パーツをブラック塗装処理しています。

足回りの各パーツをブラック塗装処理
↑ブラック塗装されたパーツが集合する部分。車体の雰囲気がまた違いますね。

ブラック塗装を施したパーツは、単体では大きくありませんが、車体と組み合わせると全体の雰囲気がまた違って見えるほどの存在感を持っています。エンジンまでブラック塗装したFZ1 FAZERのブラック車はより黒く、ホワイト車はボディカラーとのコントラストがより強調され、大人っぽい雰囲気がさらにアップしたと思います。

ボディパーツを純白に統一
↑ホワイトのFZ1 FAZERは、メカニカルなパーツをブラックに、ボディパーツを純白に統一。上品な仕上がりになりました

漆黒のFZ1 FAZER
↑漆黒のFZ1 FAZER。ガンメタとは違う迫力がありますね。

艶やかなシルバーのFZ1
↑艶やかなシルバーのFZ1は、グラマラスなボディラインが一段と強調されました。

また追加モデルはロゴも別デザインとしました。躍動感に溢れるコレまでのスタイルから、それぞれの車体に似合う落ち着いた書体へと変更になりました。

ロゴも別デザインに

落ち着いた書体へと変更

FZ1およびFZ1 FAZERともに、従来カラーも引き続きラインナップしています。それによってカラーバリエーションがグッと豊富になりました。

■FZ1/FZ1 FAZERのスペシャルサイトはこちら
■FZ1の製品紹介ページはこちら
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New マグザム 登場!

"ロー&ロング"の独特なデザインやタンデム時の快適性、市街地での走行を重視したパワーフィーリングなどが人気の『MAXAM/マグザム』。その2010年モデルを発表しました。

まず目を引くのがカラーリング。新色のアイボリー車はサイドグラフィックを加え、フロントノーズ部分をマットブラック塗装で仕上げました。特にインテリアカラーは遊び心あるブルー。鮮やかで、そのインパクトは大きいと思います。デザイナー曰く、1960~1970年代のアメリカンカルチャーをイメージしたノスタルジックな空気感を表現しています。

グリニッシュホワイトソリッド1
↑グリニッシュホワイトソリッド1(新色/アイボリー)

ブルーのインテリアカラー
↑アイボリー車はブルーのインテリアカラーをチョイス。

もう1台の新色スモークグリーン車は、クールでスポーティな印象に仕上がりました。こちらはインテリアカラーをボディ色と同じにして、スタイルへのこだわりを強調しています。サイドのグラフィックは、フロントマスクのマットブラックとツートンシートの配色とシンクロして、ロー&ロングの車体をさらに際立たせています。

ダークグリニッシュグレーメタリック3
↑ダークグリニッシュグレーメタリック3(新色/スモークグリーン)

ボディカラーと同色のインテリア
↑スモークグリーン車は、ボディカラーと同色のインテリアとなりました。

各ボディカラーには個性的なインテリアカラーをコーディネイトし、ブラック車を除く3カラーには、ダブルステッチ仕上げのツートンシートを新採用しました。

ベリーダークオレンジメタリック1
↑ベリーダークオレンジメタリック1(新色/ブラウン)

一枚表皮に見えるブラック車のシートもこだわり抜きました。黒一色ながら、質感の違うシート表皮を組み合わせ、それらを黒のダブルステッチで仕上げています。ブラックというシンプルなカラーだからこそ、その違いが分かるこだわりのシートなのです。

ブラックメタリックX
↑ブラックメタリックX(継続/ブラック)

また、これまでボディ両サイドにセットしていたエンブレムを、リアトランクパネル部分とメーターパネル脇に装着し、新しい立体エンブレムへ変更しました。リアトランクは後続車へのアピール度が高く、メーターパネル脇はライダーが常に目にする場所。そこにロゴマークを配置すれば、マグザムに乗っている気持ちがさらに高まりそうですね。

インテリアカラーを変更し、同時にツートンシートも新採用
↑大人気のブラウン車はインテリアカラーを変更し、同時にツートンシートも新採用。全体的な車体印象を一新しました。

インテリア、シートともにブラック
↑定番のブラック車。インテリア、シートともにブラックです。

さらにフロントフラッシャーのリフレクター部分をアルミ蒸着タイプに変更。フラッシャーライトがより美しく光ると同時に、視認性も高めています。そして前後ブレーキレバーを5段階調整タイプに変更しました。手の大きさに合わせてレバー位置を調節できるのはもちろん、ブレーキフィーリングの向上にも貢献しています。

レバーが5段階に調節できるように
↑手の小さな女性にも操作しやすい位置に、レバーが5段階に調節できるようになりました。フラッシャーも美しくなりました。

よりオリジナリティを高めた2010年型のマグザムです。

■『MAXAM/マグザム』の製品紹介ページはこちら
■ビッグスクーターの魅力を紹介するコンテンツ『オートマチックワールド』はこちら

2010年モデル Vino 登場!

今日は「Vinoシリーズ」の2010年モデルのご紹介です。

レトロポップなスタイリングと環境性能に優れた4ストローク50ccエンジンを搭載するVino。今年でデビュー13年となるロングセラーモデル。「Vino」、メッキの外装パーツを充実させた「Vino Deluxe」、そしてDeluxeにリモコン機能を付けた「リモコンVino」3モデルをラインナップしています。


「Vino」の新色はレッド。
カラーリングを担当したデザイナーの言葉を借りると"さんさんと降り注ぐ太陽の日差しを浴びて真っ赤に熟したトマト"をイメージしたレッド。可愛くもありナチュラルでもある、その元気なカラーリングの「Vino」で街を流せば、地中海の日差しを浴びて走っているような気持ちになっちゃいそうですね。

ヒートレッド
↑「Vino」の新色、ヒートレッド(レッド)


「Vino Deluxe」の新色はブラックパープル。
デザイナー曰く、秘めるほどに存在感を際立たせ、魔法のように素材の魅力を引き出すバルサミコをイメージしたブラックパープル。大人系かつラブリーで、ミステリアスなカラーリングは、まるで魔法にかかったように乗る人の魅力を深く引き出すことでしょう。

ブラックパープル
↑メッキ外装パーツを充実させた「Vino Deluxe」の新色、パープリッシュブラックパール2(ブラックパープル)

ボディカラーを引き立たせるためヘッドライト周りにメッキ処理を施した「Vino Deluxe」と「リモコンVino」は そのスタイルがグッと大人っぽくなりました。

リモコンVino
↑こちらは「リモコンVino」。ボディカラーとメッキパーツのコントラストがはっきりして、フロントフェイスの印象がより強くなりました。

Vinoシリーズは、そのカラーバリエーションの豊富さが人気の秘訣。2010年モデルは2月20日発売です。

グランドアクシス100カスタム ハイパワーキットステージ3仕様
グランドアクシス100カスタム ハイパワーキットステージⅢ仕様

久留米市在住 高鍋 昇 様

去年の3月ノーマル車を購入したものの、昔モトクロスをしていた事もあり発進や加速に物足りなさを感じていました。
今回ハイパワーキットステージ3を導入し、体感できるほど劇的にパワーアップしました。
発進の鋭さ・加速の伸びといいハイパワーキットの名は伊達じゃないって感じです!
満足のいく結果にYSP・南くるめさんには感謝しています。


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